りあクト! TypeScriptで始めるつらくないReact開発 第5版【② React基礎編】 (Japanese Edition)
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- 第一線で働く現場のエンジニアからの支持を集め※、技術書典と BOOTH で売れに売れた React の定番本の最新版が Amazon でも販売開始。本書はその「りあクト!」シリーズの第2巻「React 基礎編」です。 (※ぜひ「りあクト 評判」で検索してご確認を) 最新の React 19 に対応。2巻めとなる本書では、React の歴史と各種概念を理解したうえでコンポーネントの作り方を学んでいきます。React の表面的な使い方を紹介するのではなく、なぜテンプレートではなく JSX という拡張言語を使うのか、なぜコンポーネントを組み合わせてアプリケーションを作るのか、どのようなメカニズムで UI が更新されるのかといったことまで掘り下げて解説します。 また Web 系の現場でよく使われている UI ライブラリ、ビルドツールやリントツールの最新情報と使い方を紹介。読めば次の日から業務に役立てられることまちがいなし! ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 【目次】 ■第5章 JSX でUI を表現する 5-1. なぜ React は JSX を使うのか 5-1-1. JSX はどのように変換されるか 5-1-2. なぜ React ではデザインとロジックを混在させるのか 5-1-3. なぜReact は HTML テンプレートを使わないのか 5-1-4. JSX は汎用的に UI を表現する 5-2. JSX 構文の書き方 5-2-1. JSX の基本的な文法 5-2-2. JSX とコンポーネントの関係 5-2-3. React の組み込みコンポーネント ■第6章 React をめぐるモダン Web 開発の歴史(前編) 6-1. 第1 世代:Ajax と DOM 操作のためのツールキット 6-2. 第2 世代:SPA フレームワークの登場 6-3. パラダイムシフトを起こした React 6-3-1. React 誕生秘話 6-3-2. React は何を革新したのか ■第7章 ビルドツールでプロジェクトを運用する 7-1. React 開発におけるビルドツールの変遷 7-1-1. React の開発環境を作るのに必要なツール 7-1-2. webpack 帝国の完成 7-1-3. 新世代ビルドツールの台頭 7-1-4. Vite の時代 7-1-5. Vite のライバルとビルドツールの将来 7-2. Vite で開発環境を構築する 7-2-1. create-vite によるセットアップ 7-2-2. Vite 環境のカスタマイズ 7-2-3. 拡張子、書くべきか書かざるべきか ■第8章 コンポーネントの基本を学ぶ 8-1. UI コンポーネントライブラリの導入 8-1-1. UI コンポーネントライブラリとは 8-1-2. コンポーネントのスタイリング戦略 8-1-3. shadcn/ui の環境を構築する 8-2. コンポーネントに Props を受け渡す 8-3. コンポーネントに状態を持たせる 8-4. コンポーネントで副作用を扱う 8-5. React におけるコンポーネント構文の変遷 8-5-1. 最初はクラスだったコンポーネント 8-5-2. 関数コンポーネントと Hooks 8-6. コンポーネントからロジックを分離し、再利用できるようにする ■第9章 リンターとフォーマッターでコード美人に 9-1. リンターでコードの書き方を矯正する 9-1-1. リンターの選定 9-1-2. ESLint の設定記法 9-1-3. Flat Config で ESLint の設定を書く 9-1-4. ESLint の環境をさらにカスタマイズ 9-1-5. ESLint の設定内容を確認する 9-2. フォーマッターでコードを整形する 9-2-1. フォーマッターの地位を確立した Prettier 9-2-2. Prettier の環境を作る 9-3. Git Hooks と連携して実行させる ■第10章 React をめぐるモダン Web 開発の歴史(後編) 10-1. 第3世代:SPA モデル黄金時代 10-1-1. React 登場以後の世界 10-1-2. Angular 10-1-3. Vue.js 10-1-4. Preact 10-2. 第4 世代 メタフレームワークの時代 10-2-1. バック・トゥ・ザ・サーバ 10-2-2. React の上に構築されたフレームワーク 10-2-3. Next.js 10-2-4. Remix(React Router v7 以降) 10-2-5. どのメタフレームワークを採用するべきか
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